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エレスチャル = 骸骨水晶

という話を昨日しましたが、

世間(石業界?)でいうエレスチャルにはいくつかパターンが存在します。

ざっくり、言ってしまうと、

『【普通の結晶以外】の水晶』

と言えるでしょうか(ちょっと乱暴ですが;)

普通の鉛筆のような、六角柱でファセットのある水晶ではなく、

その他の形態に結晶した水晶。

ですから、これといった決まった形はなく各々とても個性的です。

それがまたエレスチャルの魅力でもあります。

そしてエレスチャルの中で最も有名なのが、

スケルタル(骸骨)タイプのものなのです。

エレスチャルを紹介する言葉は多くありますが、

よくいわれる別名が、【スケルタルクォーツ】<骸骨水晶>です。


???

【天使の贈り物・エレスチャル】が骸骨???

???

と一瞬、戸惑う方もいらっしゃると思いますが、

実はエレスチャルをよく知って、付き合っていくうちに【天使の贈り物☆】と思えるのかもしれません。


一見とっつき難い人が、実は素晴らしい人間だった!のようなものでしょうか?

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でも確かに、パッと見た目ひきますよね。。
エレスチャル。

水晶好きならいつか必ず出合う石。。

その形容詞は、【天使の贈り物】【水晶の採集形態】【水晶の長老】【完全なる浄化】などなど、、数えあげるとキリがないくらいです。


でも、ちょっと待って、エレスチャルって骸骨やらワニ皮とかちょっと、んっ?と思うような表現も使われていて、戸惑うことありませんか?

マイコレクションを見てみても、実に様々な形態のエレスチャルが存在します。

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そんなエレスチャルについて、今後少しずつ紹介していきたいと思います。 ele10.jpg


楽しみに待っててくださいね☆